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賃貸共同住宅
Case3 賃貸共同住宅
老後の収入において「年金収入」「労働収入」「資産収入」の三つの収入があれば理想的な生活を送ることが出来るといわれています。

「資産収入」においては、早くからの資産形成が大切だともいわれています。

収益を考えたマンション投資及び経営には、立地条件や建物の質や管理、賃貸のニーズなどが大変重要になってきます。

賃貸共同住宅

建築費コストを抑えながら共同住宅しての質の向上、賃貸のニーズを考えて【若者向け】の空間設計及び外観デザインが今回のテーマにしました。

自分の将来を自分で築くためにマンション投資が、いま最も注目を集めているといっても過言ではない状況です。

賃貸共同住宅

【物件概要】
敷地:146.66㎡(44.36坪)
用途地域:近隣商業地域
防火地域:準防火地域
建ペイ率:80%
容積率:200%
構造規模:
地下1階(RC造)
地上2階建(木造)準耐火建築物
建築面積92.33㎡(27.92坪)
延べ床面積251.21㎡(75.99坪)
世帯数全10戸